善師野の公民館で「たのしむ会」が開かれました。
日頃から練習した、歌や踊りを披露して皆さんの目や耳を楽しませていました。
クリスマスも近いことからサンタさんの格好でプレ ゼントが渡されたり、空くじなしのくじがあったりと、主催者側が趣向を凝らして飽きない2時間があっという間に過ぎていきました。
善師野「たのしむ会」
令和4年12月9日(金)
つどいの場
城東地区
善師野の公民館で「たのしむ会」が開かれました。
日頃から練習した、歌や踊りを披露して皆さんの目や耳を楽しませていました。
クリスマスも近いことからサンタさんの格好でプレ ゼントが渡されたり、空くじなしのくじがあったりと、主催者側が趣向を凝らして飽きない2時間があっという間に過ぎていきました。
縁側サロンに参加。イスに座って出来る体操を30分間行う。
その後はお茶を飲みながら、おしゃべりを楽しむ。
前頭葉を活性化させるのにもっとも手軽で効果的な方法が「会話」とも
言われています。
善師野ウォーキングコースを実際に歩いてみて、大洞池のベンチに座り協議体を開催。
紅葉の下で地域の話を伺う。自然に話をしてもらい、振り返ると良い話し合いができたと思います。
この木曽街道は善師野宿から土田宿につながる東海自然歩道です。ウォーキングを楽しむ方も多く見られました。
栗栖の桃太郎神社の中で毎年恒例のかかし祭りが開かれています。
青い空と紅葉がとてもマッチしています。
「となりのトトロ」にでてくる「トウモロコシを手にしたメイちゃん」と「おばあちゃん」がほのぼのした感じで、映画が思い出されました。
継鹿尾山の寂光院にも、人が大勢、紅葉を楽しむためにあちこちから来られていました。
2年間コロナ禍で開催できなかった記念イベントがやっと開催されました。
まず、7人の「スコップ三味線」の演者と4人の中学生の太鼓の達人がコラボして3曲披露されました。
その後、グランドゴルフの高齢者や宝探しの子どもたちと、健脚自慢のグループに分かれました。
健脚自慢の人は、4班に分かれてコミュニティの役員さんに先導して頂きながら総勢60人が、善師野の自然豊かな景色を楽しんできました。紅葉が始まった熊野神社に立ち寄り健康安全祈願をして、無事全員事故もなく帰ってまいりました。